1ページ小説、なぜかダーク系多め。

学生時代、

ルーズリーフにシャープペンシルで小説を書いていました。

大体は長編で、かなり書き進めたにも関わらず

未完になっているものも多いですが、

裏まで行かずに、1ページきっかりで終わる超短編を書くのも

好きでした。

 

僕にできること

一日の始まりは野菜ジュース

僕に足りないもの

時間の感覚